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GBP/JPY ポンド円

ポンドのおっさん
ポンド/円の紳士は夜に動き出す。
昼間は平凡なサラリーマンのおっさん。しかし、会社が終わる夜は……ポンド/円相場にこの人ありと呼ばれた、"ポンドのおっさん"に変身。チャートの形からその日のトレンドを読み込み、数々のテクニカルを駆使してトレードに向かう正攻法なスタイルこそ、まさに「ポンド/円の紳士」といえる。そんな自分を"おっさん"と呼ぶところがチャームポイント。音楽が趣味。
配信通貨
  ※太字はメイン取引通貨
GBP/JPY、USD/JPY、EUR/JPY
配信履歴 配信履歴  実績チャート
シグナル配信取引方法 取引枚数限定(枚数の配信無し)」のシグナルを配信します。
使用しているFX会社 FXブロードネット
取引スタイル 主にデイトレード。午後7時~午前1時といった時間にトレードをしています。
重視ポイント テクニカル重視。
移動平均線、ボリンジャーバンド、RSI,ストキャスティクス
平均ポジション保持時間ポジション保持時間=ポジションの決済時刻-ポジションの約定時刻
ポジション保持時間の総和=(ポジション1保持時間+ポジション2保持時間+…)
平均ポジション保持時間=ポジション保持時間の総和÷総取引回数
161分
新規注文シグナル
配信時刻(最新過去5回)
月間平均取引回数月間平均取引回数=配信開始後の総取引回数÷配信開始後の経過月数
※月途中であっても、その月を1月分と見なします。
15回
月間平均獲得pips月間平均獲得pips=配信開始後の総獲得pips÷配信開始後の経過月数
※月途中であっても、その月を1月分と見なします。
109Pips
1トレード平均獲得pips1トレード平均獲得pips=配信開始後の総獲得pips÷配信開始後の総取引回数 7pips
最大負け幅 -150pips
配信者のコメント 損小利大。損切りの徹底。相場で生き残るためには、勝つことは勿論大切なことですが、それよりいかに負けを少なくするかにかかっています。過去の相場からの退場を反省し、徹底してリスク管理を行います。
私も過去に相場で失敗した経験があります。あせらず、リスク管理をきちんとし、冷静にトレードできる方、共にコツコツと利益を積み上げていきましょう。
SIG参加日 2009年7月24日
配信履歴 配信履歴  実績チャート

※プロフィールにおける記載はあくまでも参考であり、今後のトレード及び実績を保証 するものではありません。投資に関する最終的な判断は、お客様のご判断でなさるよ うにお願い致します。

「取引枚数限定(枚数の配信無し)シグナル」 とは

取引枚数について指定しない」シグナル配信を致します。
取引手法としましては、比較的デイトレードが多くなり、ポジションについても短期保持で損益を確定する取引が多くなります。 同時に多くのポジションを保有するトレードとならないため、一定の資金内で行える取引内容となります。
また、取引ルールと致しまして、下記のルールにて、配信を実施致しております。
※上記取引内容の説明は一般的なものですので、トレーダーにより異なる場合がございます。
※最終的な取引枚数につきましては、資金等その時の状況に応じまして、ユーザ様ご自身の判断にてお願い致します。

  1. 未決済のポジションは、最大6ポジションまでとして、リスク管理を考慮した配信を行います。
  2. 配信の際には、タイムラグが無いような配信を致します。
  3. 実際の取引数量に関わらず、取引数量は常に1ポジションとしての配信となります。
  4. 同じ通貨ペアで、同じ取引内容となるような重複ポジションの配信を行いません。ただし、リスク管理のため、長期保有・短期保有の2種類の目的で、同じ注文内容となる場合がございます。
  5. 「ストップ」設定をできる限り行い、保有するポジションが、多大な評価損益を抱えることがないように致します。
  6. 「リミット」「ストップ」に到達したポジションについては、長期間放置することなく、決済情報を登録致します。

「取引枚数配信(枚数の配信有り)シグナル」 とは

取引枚数と同じ数となる」シグナル配信を致します。
取引手法としましては、比較的スイングトレードが多くなり、ポジションについても長期保持して損益を確定する取引が多くなります。 利益の増加や損失の減少のために、複数の通貨ペア・複数の取引ポジションにより対応することがあるトレードとなることがあります。このため、同時に多くのポジションを保有する場合があり、その分の資金が必要となります。
また、取引ルールと致しまして、下記のルールにて、配信を実施致しております。
※上記取引内容の説明は一般的なものですので、トレーダーにより異なる場合がございます。
※最終的な取引枚数につきましては、資金等その時の状況に応じまして、ユーザ様ご自身の判断にてお願い致します。

  1. 配信の際には、タイムラグが無いような配信を致します。
  2. 実際の取引数量に応じて、取引数量分の配信が行われます。
  3. 「ストップ」設定をできる限り行い、保有するポジションが、多大な評価損益を抱えることがないように致します。
  4. 「リミット」「ストップ」に到達したポジションについては、長期間放置することなく、決済情報を登録致します。

シグナルの配信方法によって取引枚数の違いがあり、獲得pipsに
大きな差があるため、配信方法によりランキングを分けて表示しております。
取引方法はトレーダーによりそれぞれ異なります。トレーダーがどちらの取引方法でシグナルを配信しているかは、トレーダーの詳細ページにてご確認頂けます。